リライトのコツと方法!ブログの書き方を極めてアドセンスで稼ごう♪

アドセンスで稼げるブログを作るために!ブログの記事の書き方、リライトのコツやテクニック,やり方や手順などを紹介!これでブログを資産にしましょう!

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出来れば15分!ブログで稼ぎたければ素早く更新を続けよう!

トレンド系のブログは定期的に更新されなければアクセス数が確実に減少します。どんなに少なくとも1週間に1度は更新しなければなりません。

 

しかしブログだけで生計を立てている人ならまだしも、実際には本業と掛け持ちでやっているという人が大半で、1記事を書くのに時間がかかるため忙しくて書く時間がないという人は少なくないでしょう。

 

そこでできるだけ更新頻度を増やすために、早く書く方法をご紹介したいと思います。

 

ブログを書くに当たって最も時間がかかってしまうのは、書くことそれ自体より「何を書くか」を考える時間ですよね。

 

記事が早く書けない人はネタを先にストックしましょう

ある特定のテーマに関する知識が豊富であれば書くことで悩む必要はありませんし、それについて調べるために時間を使う必要もありません。

 

自分の頭の中にある知識を引っ張り出してそれを文章にすれば良いだけですから、考える時間・調べる時間を大幅にカットすることができます。

 

つまり、扱う情報に対する豊富な知識を取り入れておくことが早く書くコツになるというわけです。

 

記事の内容を決定しその情報の確かさを確認したら、次に実際に書き始めるわけですが、その際に考えなければならないのが記事全体の構成です。

 

書く予定にしている情報のどれをどの位置に持ってくるかを考えなければならないのですが、これが上手くまとめられず何度も書き直して時間がかかってしまうという人は少なくないようです。

 

自分なりのフォーマットを作ると早く記事が書けますよ?

そこでお勧めなのが自分流のフォーマットを作ってしまうこと。つまり毎回同じ構成方法を使うことに決めパターン化させることで構成について迷う時間をカットするわけです。

 

例えば「質問提起→具体例→説明→結論」といった風にフォーマットを作り、どんな内容の記事でもこのパターンで勧めていくのです。

 

稼ぎたいのなら締め切りの時間を決めること!

また1つの記事を書く時間を決めてしまうのも早く書くのに役立ちます。これはこれまでの自分の記事を見比べてみるとわかることですが、意外に短時間で書き上げた記事と長い時間かけて書いた記事とではそのクオリティにほとんど差はありません

 

むしろ時間というリミットを設けておくことで頭の回転も速くなり、ダラダラと余計な言葉を挟まない読みやすい記事に仕上げることができます。

 

最初は1記事30分、慣れてきたら20分、15分・・と少しずつ短くしていきましょう。